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主に車イヂリのブログ
以前から気になっていたコードレスのガスタイプ半田ゴテを購入しました。 その名は…。 コテライザー!!! チャチャーチャーチャーチャ チャラチャラチャチャー ダンッダダンッ♪ダンッダダンッ♪ おーれのー名前はーコッテッライザァー♪ スーパー ミラクルー コテライザー♪ 世界の平和を守るため~半田を溶かして何処までもぉ~♪ 溶かせー攻撃~ヤニが熱いぜー!! 床に~落としてフロアこがすぜー!!! コッテッライザー オート ミニッ!! ↓これがコテライザーです。 ↓使用感はこんな感じかな? ↓伸縮チューブを縮めたりブローする場合はコレ! これまで屋外で半田ゴテを使用する場合、延長線を延ばしてくれば良いと思っていましたが、外出先で半田を使用する事もあるかと思い、購入に踏み切りました。 買ってみるとかなり使い易い事が判明! コードレス最高ー!! オーディオの配線などもコテライザーで結線すれば完璧ですね♪ 恐るべしコテライザー 世界の未来にコテライザー 君のポッケにコテライザー 嗚呼コテライザー PR
先日、車仲間のG氏と仕事がお互いに休みだったので、車イヂリを行いました。
今回はAピラーへツィーターの埋め込みなんですが、流石G氏!綺麗に造形されておられました。 そしてなんとツィーターのリングをアクリル板で製作されており、LEDで光らせると言ってるではありませんか! 俺は正直、LEDは飽きていたので、当初「ほぉ~」ってな感じでした。 どちらかと言うとシンプルな感じが好きなので、LED装着のイメージはあまり良いとはいえませんでした。 しかし、完成してから夕刻、G氏のツィーターマウントLEDを発光させた瞬間、俺はやられました!! なんと美しいのでしょう♪ それはBMWのイカリング、通称エンジェルアイを彷彿とさせる、言いかえるならば、さしずめマーメイドアイとでも言おうか…。 久しぶりに光物で度肝抜かされました!!! すかさず真似したいと思い、G氏に了解を得て帰宅してから久々にLEDの製作です。 角型のフラットLEDが丁度余ってたのでそれで製作しました。 ピラーの加工は翌日(本日)しました。 LEDは片側4発使用し、ツィーターよりほんの少しだけ大きなアクリルでツィーターのリングとして挟み込みピラー部にLEDを埋め込んで光らせます。 イルミ線に調光ボリュームを挟んで点灯させるのですが、夕刻になりポジションを点灯させるとAピラーのツィーターが浮き上がって良い感じに発光しています。 ↓日が落ちた時のLED発光状態です。 ↓調光ボリュームを少し上げるとこんな感じ。 フルボリュームではかなり明るいです。 車検対応で、もちろんボリュームを絞って消す事もできます。 今回、G氏の奇想天外なアイデアで自慢だったAピラーのツィーター埋め込みにアクセントをつける事が出来たので非常に満足しております。 今後、ピラーにツィーターを埋め込まれる方はLEDも施工ついでにインストールしてみては如何でしょうか? 自分で運転しながら確認できて自己陶酔できますよ(笑) ドレスアップにどうですか?
M's Line
ブレイムス ウルトラミニキャパシタ HQ-1.3F 上記のものをオークションで破格の値段で購入しました。 H/U用の電源ケーブルをシャークワイヤーと入れ替える予定でしたが、今回はヘッド用のHQ-1.3Fだけ装着しました。 まずお決まりの充電ですね。 これは抵抗が付属してあったので接続して充電しました。 当たり前ですが、ロックフォードの10Fの時は充電するのに10分はかかってしまいましたが、このブレイムスのHQ-1.3Fは数秒で充電できました。 当たり前か(笑) 装着に対してサウンドUPを期待していたのですが…。 よく装着すると「激変した」「効果がある」など耳にするのですが、俺には残念ながら体感できませんでした。 付けたり外したりと何度も試みたのですが、自車の電源強化は十分なのか、全く音質に変化はありませんでした。 バッテリーや電源など、貧弱なシステムの場合、体感できるのかも知れませんが、俺自身は実際に体感していないので、今後ヘッド用キャパシターを導入される方に対してアドバイスできる事はないです。 但し、AMP用の容量が大きなキャパシターはかなり音質も良い方向に激変するのでこれはお勧めですよ。 あーあ、ヘッド用CAPって皆さん「激変する!」だとか「サウンドUPする!」とか適当に仰るから期待してたのに…。 全く変わらんかったやないけ! とりあえず、今後は小銭できたら円筒形のBA-labやヘリックス、MONSTERなど比較テストをやるだけやってみたいです。 とりあえず早くシャークワイヤー来い来い!
昨日、購入したダイポルギーを早速、Bピラーに付いているシートベルトのスライドパネル裏側に刷毛で塗りました。
友人達の間では、このビビリ音がよく話しに上がっていたので、今回はダイポルギーの効能を実験してみます。 といっても結局はアルミテープを貼ってしまったのであんまり意味なかったような(汗) アルミテープは補強という事で^^; ヒートガンでダイポルギーを乾燥させていると以前に塗装した黒い塗料が剥がれてきた。 どうやらちゃんと足付けをしていなかった為らしい。 といっても革のシボみたいな柄がなくなると困るので足付けできなかったのですが(笑) で、今回は真面目にレザーを張り付けました。 因みにカテゴリーは音響によるビビリ対策の為、CAR AUDIOになっております。 久々のレザー張りでしたが、やっぱおもろいですね! 寒さのせいかボンドが付きにくかったですが、ヒートガンであぶりながら作業しました。 時間の都合上、運転席側だけの施工でしたが、助手席側は次回暇な時にでも作業したいと思います。 もう少し細かく作業工程をUPすれば良いのですが、ついつい撮影を忘れてしまうので…もう年ですね(ToT) 次回のブログは、できればH/Uの電源確保の状況をUPできればとおもっています。 |
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