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主に車イヂリのブログ
H/Uの電源ケーブルのヒューズにMIDIタイプのBOXを使用しました。 ATCタイプで十分なのでしょうが、このMIDIヒューズBOXが部屋に転がっていたので利用しました。 ヒューズBOXを固定する為にMDFでベースを作り、東レのエクセーヌ(ヨーロッパではアルカンターラという名称で呼ばれています)を張りました。 そんな感じです。 最近、クライオ処理したヒューズが気になります。 折角、電源を見直してもヒューズで躓くのも嫌なので、今後の課題にしようと目論んでいます。 AMPのヒューズもATCタイプをリッツにでも換装したいな~。 オーディオテクニカのカタログには掲載されていませんが、レグザットのクライオ処理したヒューズが良いですね~♪ 今一番欲しいアイテムです! G氏のブログ http://www.withblack.jp/blog/sfs6_diary/sfs6_diary/index.html でもコメントしましたが、お互いに気になるポイントです。 電源系統は凝ると凄く面白いのでお薦めですよ。 高価ですけど、変化がおもしろい! PR
今日も手前のコンソールを製作しました。
構想が出来上がってない状態だったので、考える時間が多くて作業が捗らなく思うように進みませんでした。 昨夜、ある程度デザインしておいた図案を見ながら製図してカット! ピンク色のはスポンジで、シート間に収める時に柔らかい方がピッタリフィットするので使用します。 考えながらの作業なので能率悪いっす。 ビスは一切使わず、ダボだけで組み立てていきます。 なんか技術の授業を思い出しました(笑) 蓋も兆番を使わずダボで! 手前にレザーを張ってあるのは、キャパシターを入れる為に蓋にしてあり、アクリルも張って見えるように加工してあります。 キャパシターをインストールする箱の内張り生地は、以前ピラー加工に使用して余っていたアルカンターラで贅をつくします(笑) 配線を通す穴に使う大きなグロメットが無かったので、40ミリのホールソーで穴を空けて、1ミリのラバーシートを張って、その上にアルカンターラ生地を貼り付けてあります。 切り込みを沢山入れて出来上がり。 ダボにボンドを付け、本組みをして重しを乗せます。 塗料の缶を重石に代用しました。 レザー張りに気合を入れていたので施工画像ないですm(__)m 完成したので配線を通して装着です。 青色LEDでキャパシターを照らします。 調光できるので良い感じに光っておりますが、チャッチャと製作したのでじっくり見ると今回の施工はアラが多いかな? とにかく集中して1日作業していたので、もうフラフラです。 こんな感じで終了です。 ししししんど。
やっとこセンターコンソールの製作に取り掛かりました。
この施工は大変なのが分かっていたので、後回しにしてきたのですが、 避けては通れないカスタムなので実行にうつりました(苦笑) とりあえずボディー側を型紙で形を取り、製作したのですが正直これは苦手な作業です。 いつもお世話になっているG氏の得意分野なので、製作を本気でお願いしようかと弱音をはいていたのですが(笑) なんとか形にできましたわ。 とりあえず面倒がっていても仕方ないので取り付けたいパーツをあてがいながら、イメージしていきます。 ボルトメーターとモニターです。 レザーをパーツごとに張って下準備が終わったら、ダボを使ってボンドを塗り組み立てて、重しを乗せて乾燥を待ちます。 DVDデッキだけ載せてモニターの映り具合を確かめて本日の作業は終了しました。 ししししんど。 |
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